オキシトシン(幸せホルモン)

寺田清美委員(東京成徳短期大学教授)は、「オキシトシン(幸せホルモン)の量とその受容体の量は1歳のころに決まる。この時期を丁寧に保育することが大事」として乳児保育の重要性を指摘した。

  • 「遊育」2016年第2号(1月25日号)p6

山田利行 2016.6.26記す
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